文字サイズを変更できます
 
癌の痛み・抗癌剤の副作用
 

 日本人の2人に1人ががんになり、3人に1人が死亡されています。
 97年に関西医療大学の木村通郎先生が、「灸をすると免疫活性が上昇する作用がある」
と報告され、また鍼灸師によるがん患者への治療についての報告などがあり、現在がんによる痛みや抗がん剤の副作用による、いろいろな症状に対して鍼灸治療を取り入れている病院も増えています。
(社)滋賀県鍼灸師会で10年程前に木村通郎先生に来ていただき研修会を開催しました。
当院でもがん患者さんの痛みや諸症状に対し治療をしております。






2011年10月6日11:11 AM カテゴリー:未分類

>> カレンダー

2024年5月
 12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  

>> 過去日記

>> 最近の日記